東京は薄い色、大阪は濃い色のファッションが多い気がしますが
これはなぜなんでしょうか?
流通しているファッション雑誌が違うんですか?(ファッション雑誌の一部に関西版などがあるのは知ってますが)
東京は黒色や灰色もしくは薄い色の服が多く、小物などは逆に白、ピンク、原色系などが多い気がします。
一方大阪は黒はほとんど見かけず、濃緑や濃紫が多く、小物をあまりつけてないような気がします。また白やピンクなど、本来東京では小物になりうるようなものの色の服も見る気がします。
もちろんいろんなファッションの形があるので、服の色だけではなんともいえません。これはあくまでも一例なので例外がありますが、こういう傾向が強い気がします。(一応、各地域に3年以上住んだ感想)
なぜこのように服の色に差が出ているのか不思議です。
関西版のファッション雑誌はかなり東京のものと内容が異なっているのでしょうか?